14回目のデート~~パート8

さてさて・・・あっちこっちに飛んじゃってデート報告もめちゃくちゃな
状態ですが・・
二人の記録ですから・・



実は今年になって二人とも携帯を変えまして
マドラーはガラケーからスマホへ
私はスマホからアイフォンへ
あ~でもない こ~でもないって言いながら
楽しくやっています。
マドラーは楽しくないのかもしれないけど・・・
今もLINEのスタンプのダウンロードに格闘していたマドラーです。


おっ!話をデートに戻して


居酒屋さんデートが終わってホテルの部屋に戻って
いつものようにお風呂に二人で入って体を洗いっこして
いつものようにマドラーの体をふいてあげて
二人で乾杯~
そしてベッドへ
(ここで首輪が出てくるのね)
このところ生理不順な私そのままマドラーの分身を入れちゃうわけにもいかず
今回はマドラーがコン○ームを持ってきてくれた(あらっ!はじめてだぁ・・・あれどうしたのかな?)
・・・いつもは私が持っていったり部屋の奴を使ったり・・・でしたが。
一緒についていたこれもイチゴの香りのなんだっけ?アレ 名前が出てこない。
それをマドラーは私のおっぱいに塗って残りはおま○こに
ヌルヌルな感覚が新しい
久しぶりのマドラーの指の動き
やっぱり気持ちいい
子宮にずっーーーんって突き上げるような感覚
マドラーのおち○ちんじゃなきゃだめなのよ
お尻にも入れたいなぁ~なんて
私のお尻のバージンはマドラーにあげたんだったね

マドラーのおち○ちんが私のおま○この中に入ってくる瞬間
メリメリって狭い膣の中を広げながらマドラーのおち○ちんが
入ってくる
でもマドラーは意地悪に中まで入れてくれなくて
おま○こにグルグルとおち○ちんをすりつけて
それから先っぽだけを入れたり出したり
おち○ちんを入れて欲しくて
ぐちゃぐちゃなおま○こを見て
喜んでいるみたいに

もっと奥までちょうだいってお願いした私
思い切り突き上げてもらって
私も何度目かの頂点に
マドラーも逝くぞって
そのマドラーの「逝くぞ」って声が大好き
私のおま○こで気持ちよくなってくれたってことだよね

マドラーが気持ちよくなってくれるが私の喜びです。

それでね
いつもマドラーが腕枕をしてくれるの
いつもならマドラーの腕がしびれるのがかわいそうだし
マドラーは腕の感覚が無いから大丈夫っていうけど
私の首もいたくなるから
ちょっとだけしあわせ気分を味わって腕を外して寝るんだけど
今回は腕枕したまま朝まで寝ていました。
コレ初です!
そしてもう1つ初が!
いつもは仕事でクタクタで秒速で寝ちゃうマドラー
それはいつもと同じだったけど
今回は夜中に何度か寝言を言っているのを聞いちゃった
うなされてる?って思ったけど
それに女の人の名前も呼んでいたのよ



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